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- 南大津通りと栄ミナミ 街の紹介 - 南大津通りと栄ミナミってこんなところ。

名古屋の中心、栄ミナミ。
名古屋の繁華街といえば、栄と名駅。
いつの時代も2つの街で名古屋をリードしてきたといってもいいでしょう。
その中でも栄ミナミは、多くの商業施設やブランドショップ、飲食店が立ち並び、ショッピング、グルメ、カルチャーなど、ビジネスマン、OL、学生、ご家族でも、休日だけでなく、ウィークデーも、歩いて楽しめる街なんです。
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仕事帰りも休日も、街を歩けば、立ち寄りたくなる。
ディスプレイを楽しむ、かわいいお店を楽しむ。
自分らしい楽しみ方がきっと見つかるのは、栄ミナミだからこそです。
緑も多く、ちょっとしたスペースもあったり、気分に合わせて、季節を感じて、実は、一日では足りないくらい楽しめる街です。


- Nagoya(名古屋)・Design(デザイン)・Youth(若さ)・Amusement(楽しさ)・Park(人が集まる楽しい場所)の頭文字をとって名付けられたのがナディアパーク。デザイン都市・名古屋から新しいもの、楽しいことを発信し、世界の人々が集うメディアポートでありたいとの思いが込められています。


- プリンセスホテルを中心に広がる繁華街、プリンセス大通り。日が暮れかかると、仕事を終えたビジネスマンやOLをはじめ、さまざまな人たちで賑わいます。リーズナブルで庶民的なお店が多く、気軽に楽しみたいときにはもってこい。また懐石やスペイン料理など、こだわりのお店も充実しています。


- 矢場公園ばナディアパークの南に広がる都心とは思えない空間。のんびりランチを食べる人、階段に座り本を読む人、ゆったりとした時間が流れています。また、春には栄ミナミ音楽祭のメイン会場として盛り上がる、イベント開催には欠かせない場所。ここは公園という枠に納まらない多目的スペースです。


- 1610年の名古屋城築城の際に現在地に遷座し、名古屋総鎮守と尊称される若宮八幡社や本堂や山門が名古屋市指定有形文化財に指定される勝鬘寺。寛永二年創建といわれ東海山と称される白林禅寺など、一歩足を踏み入れると、そこには都会とは思えない静謐な空間が広がっています。





